[2006/11/27]
■安心・健康・日本一とは?
【安心】
1、 歩行者が安心できるまち
  『子供からお年寄りまでが1人でも車椅子でも安心して外出・買い物できる、みんなが安心を意識したま  ちになるようにします。』

2、 バリアフリー精神にあふれるまち
  『ただ単に「段差をなくす」とかいうことではなく、困っている人を見かけたら、すすんで自ら堂々と助  け合える人材の育成を小学生から教え込むようにします。』

3、 「かすみがうら救助隊」(仮称)の設立を目指すまち
  『災害等緊急事態が発生した際に、全市民挙げて、救急活動・消火活動・警備活動等ができるように、子  供のときから習熟できるような教育体制にしたい。それを受けて社会人は全国に派遣できる民間救助隊の  ような団体設立を支援します。』

【健康】
1、 ヘルシータウン宣言
  『健康に関する催しものを企画したり、健康活動を応援します。』

2、 健康寿命の促進
  『寝たきりを予防し、元気に活動する高齢者を増やします。』

3、 医療費・介護保険費用の削減できるまち
  『メタボリック症候群の予防を積極的に推進し、市民全員での活動結果を目指します。』

4、 文武両道健康少年の育成に力を入れるまち
  『子供のころから、日本の武道を学ぶ機会を作り、心身ともに健全な教育を目指します。』

【日本一】
1、 日本一おいしい食材のあるまち
  『お米、レンコン、梨、栗、川魚、イチゴ、佃煮などの名産品を今以上にPRしていきます。』

2、 日本一景色のいいまち
  『霞ヶ浦、筑波山、日の出・日の入り、時には富士山など、空気がきれいな地域だからこそ見ることが出  来る素敵な景色を持つこのまちをPRしていきます。』

3、 日本一住みやすいまち
  『衣食住はもちろん、東京への交通網、教育体制を今以上に整備し、かすみがうら市がどんなに素晴しい  まちであるかを再認識し、羨ましがられるほどの環境をPRしていきます。』

4、 日本一明るく元気なまち
  『一人ひとりが得意なことで「○○日本一!」といえるまち、市民が日本一運動を通して、笑いが絶えな  い明るく元気なまちにしていきます。』


[2006/11/23]
■天狗党総裁の子孫とともに
 先日うちの子供2人連れて、地元の名士であられる、竹内家を訪問しました。竹内家とは、知る人ぞ知るあの幕末に活躍した水戸藩天狗党総裁『竹内百太郎(たけうちひゃくたろう)』の実家であります。
 この写真はその子孫である、竹内崇氏(たけうちたかし・第29代)です。(左端)

 私の長男(右端)の名前は百太郎(ももたろう)といい、この竹内百太郎の漢字をそのまま戴き、昔話の桃太郎とあわせて、正義のために役に立つ強い子供になるようにと 百太郎と書いて“ももたろう”と名づけました。

 今回、百太郎に、名前の由来を教えるために、竹内氏の協力を得て墓前参りをしたときの写真です。
ちなみにまん中は次男の弁慶です。


 


[2006/11/22]
■今日のまかない(パート2)は鹿肉料理!!
 先日、市内のある人から、『北海道産鹿肉』をいただきました。とてもありがたかったのですが、事務所員もまかないの女性部も鹿肉を取り扱ったことが無い。ということで1日冷凍庫で保存していましたが、今日はなんと日ごろから鹿肉を食しているある女性部の人がまかない担当で来られたので、早速料理してもらいました。鹿肉の刺身(しょうが醤油、本当はニンニクですが)、鹿肉の炒め、そのほかはいつもの野菜のてんぷら、各種おにぎり、漬物です。
 熊や猪肉は食べたことがありますが、初めての鹿肉はとてもやわらかくジューシーで、案外さっぱりしておいしかったです。初め抵抗していた女性部の人も、一口ほおばると美奈『おいしい!!』と喜んでいました。
 貴重な体験とおいしいお肉で、さらにパワーアップしてきた、狩野でした。


[2006/11/20]
■冷えと戦う!
15号の「女子高生に学ぶ 冷え予防」では、『風邪(カゼ)』について書きましたが、今回は『寒邪(冷え)』についてお話します。
 カゼ(風邪)は、いわゆる風に当たることによって出てくる症状、くしゃみ、鼻水、鼻づまりが起こることで認識していることでしょう。東洋医学では「風邪は「陽の気で上部を冒しやすい」といわれています。つまり、人体の上部、頭や顔に症状が出てくるのです。
これに対し『寒・寒邪』は、「陰の邪気で陽気を損傷する」つまり、身体を冷やすのです。冬の気候は寒冷であり、気温が急に下がると『寒邪』が体内に侵入しやすくなります。つまり、身体が冷えてくる、ということです。
寒さを感じると皆さんの身体はどうなりますか。悪寒、手足の冷え、顔面蒼白、下痢などの症状がでませんか?
 悪寒のとき、思わず手をこすり合わせて吐息で温めながら、寒い寒い!と言っていませんか? この行為が「温めてよ」という身体からの反応なのです。
寒いときに恋人との待ち合わせで立ち続けていたり、寒い環境で仕事を続けている人のほとんどに共通することは、足腰が痛い!膝が痛い!ということではないですか?
 寒いときにひざが痛くなる人が増えることからもわかると思いますが、寒は下から入ってくるので、足から腰にかけてとても冷えるのです。また、寒は直接内臓にまで影響するので、おなかが冷え、腹痛や下痢、また頻尿にもなるのです。末端が冷えると血液も冷える、その冷えた血液が心臓に届くと、身体も心臓も冷え全体の体温が下がるのです。つまり一度冷やされた水分を36度近いお湯にするには、相当の熱効力が必要であり、それが心臓では負担になるのです。
心臓が冷えることで、その回復のために使うエネルギーが大きいため、体力の弱い高齢者などは気をつけないと、ときには命を奪う危険性があります。
 こんな寒から防ぐためにはどうすればいいのでしょうか。一番大事なことは手足を温めることです。昔から毛糸の靴下、らくだの股引、毛糸のパンツ、腹巻など、先人からの教えの中にはきちんとした、寒予防策がありました。今では、洋服のスタイルが変わりファッショナブルになったうえ、着膨れしない、太って見せないような服装が好まれているせいか、皆薄着になってしまいました。貼るホカロンなども普及はしていますが、肝心の部位を温めていることが少ないようです。
 そこで自宅で出来る手足の温浴をお勧めします。末端部位(心臓から最も離れているのが手と足)である、手と足を洗面器や専門の器具を使って温めましょう。入浴前に10分くらい浸かることで、カラダ全体の血液が温まり、それから全身浴槽に入ることでくまなく温まります。お風呂に入らなくても手足浴だけでも十分温かくなるはずです。入浴の準備として頭や足を先に、つまりかけ湯なども先人からの教えですね。
「芯から温まる」ことの重要性を再認識し、これからの寒い「寒」からカラダを守る工夫を各人でしてください。
 これからは、やはり先人の教えに基づき、恥ずかしがらずに毛糸の靴下とパンツ、腹巻、らくだの股引をはいて、特に下半身が冷えないよう工夫すること、また女性はなるべく靴下をはいて、この冬を乗り切りましょう!!



[2006/11/20]
■11月12日の報告
 かすみがうら地区での『いい汗流そう会』が開催されました。友人でもある、初代タイガーマスクと南部さんが応援に来てくれました。タイガーマスクのふるさと独唱にはみな驚いていました。 翌日から青年部の仲間がとても元気になったのは、彼らの応援のせいでしょう。ありがとうございました。


[2006/11/20]
■日本人に英語は必要か?
日本人に英語は必要か!

皆さんは、普段どんなときに英語を話していますか? 仕事ですか?学校の授業ですか? 外国の友人との会話のときですか?

私は中学時代から英語が苦手で、いつも通知表は5段階評価の2か3でした。私の学校は帰国子女を受け入れていたので、英会話の授業が週1コマあり、近くにある米軍の横田基地から先生が来ていました。

英語の授業は、皆さんご存知のとおり、「グラマー(文法)」「リーダー(読み書き)」「コンポジション(作文)」とあり、とても難解で勉強すればするほど頭の痛い授業でした。

英会話の授業はまさに「英語での会話」そのもので、子供の日常会話からはじまる、わかりやすいものからのスタートだったので、英語はそれこそ成績は悪かったのですが、英会話は4をもらいました。夏休みやハロウィン、クリスマスなどのときは、英会話の先生のご自宅(米軍基地の中)に伺い、生のアメリカ生活を体験しとても楽しい授業でした。

それに比べ英語の授業は、日本語で淡々と教えていたので、単語を覚えることに精一杯で決して楽しい授業とはいえませんでした。

今は、小学校から英語を正科目にする動きがありますが、私はあまり賛成できません。英語は中学の授業ではじめて習うものであるので、皆いっせいにゼロからのスタートですから、各人が勉強すれば、ほかの科目は苦手だけど、英語で差をつけ、自信を持てる子もいるのではないでしょうか。

中学生のころ聴いていたラジオ番組に「ベストヒットUSA」があります。小林克也の軽快な英語トークと最新の海外音楽を聴けるので楽しく聞いていました。

これが先駆けかはわかりませんが、テレビやラジオのアナウンサーたちが、英語の名前や曲を紹介するときに、今まで話していた日本語とは違う口調・トーンで紹介することがありますが、一見流暢できれいな発音でしゃべっているようですが、案外聞き取れないことが多いのです。本人は「きれいな発音」と思っているのでしょうが、聞いているほうからすれば「なんていった?」「誰の曲」と聞きなおしたい衝動にかられるのは私だけではないと思います。英語pだって、カタカナ表示できるのですから、日本語調で紹介してくれればききとれるのですが、どうも本人の自己満足というか、「自分の英語はきれい!」と勘違いしているのではないだろうかと疑ってしまいます。実際に外国の人に聞いてみても同じような返事が帰ってくることがあります。こちら側が流暢な英語に慣れていない。といわれればそれまでですが、テレビやラジオの視聴者のほとんどは、普通に話してくれることを望んでいると思います。皆さんいかが思いますか?

どうして日本では、外国の友人やお客様に対して、みんな英語(外国語)で話をするのでしょうか? 電車の中でも町の中でもそういう光景を見かけます。なぜなのでしょうか? では反対に、私たちが外国に行った場合はどうですか?観光を目的として日本語の通じるグアムやハワイは別として、アメリカ本土やヨーロッパではどうですか?現地の国の人は日本語で話をしてくれますか? 仕事で行ったとき、ほとんどが英語で交渉していませんか?

私が昔仕えていた政治家、三塚博先生が外務大臣のとき「政治家たる者、国と国との交渉には、自国語で主張を堂々と話すべきであり、言葉が直接わからなくても、話す態度や熱意、顔つきなどを見れば、その人が何を思い、何を語っているか伝わるものだ。そのために通訳がいるのであり、英語が堪能だからと自己紹介くらいならまだしも、政治の話を英語ですることはよくない!」と。

われわれも、日本に来ている人に対して、もっと堂々と、母国語である日本語で話しかけてみてはどうだろうか? 

日本語を誇りに思い、母国語を大事にしていく気持ちが、美しい日本語復活のキーワードになるのではないでしょうか?






[2006/11/06]
■おいしい!!まかない料理
 メタボ予防で(メタボリックシンドローム症候群)8?やせた私ですが、毎日当番の女性部が作ってくれる『お昼ご飯』がおいしくておいしくて、もう食べ過ぎ状態です。これは今日(11月6日)のお昼ご飯です。メニューを紹介します。
 おいしい地元産コシヒカリ100%のおにぎり、地元産レンコンと豚肉の甘辛いため、地元産野菜入り豚汁、きゅうりの漬物と自家製蕪の梅酢漬け、自家製白菜・たくあん漬物、りんごと柿とゆずのデザート、そして自家製七味です。事務所のスタッフはみんな『おいしいおいしい』と沢山食べているので、少々おなかが出てきているようです。かくいう私も毎食おにぎり3個(通常より1.5倍)では、やはり食べ過ぎではないだろうか?


[2006/10/30]
■女子高生に学ぶ冷え予防・・・
 これから冬に向かって、どんどん寒くなっていきます。今の時期が一番、体調が思わしくなくなる時期で、いわゆる風邪や、いろいろな病気になるきっかけをつくる時期になります。朝夕が冷えて、昼が暑かったり、一雨ごとに冷たい雨になっていったり、ぬれたからだのまま過ごしてしまったりと、それによってぞくぞく感があったり、くしゃみが出たりとカゼの(風邪とは風の邪気のこと)前兆現象が現れます。そんな時、皆さんはどうされますか?おそらく、風邪の予防ということで、風邪薬や栄養ドリンクを飲んだり、早めにお風呂に入り、中にはお酒を飲んで寝てしまう人もいるかと思います。人それぞれ風邪の予防ということでは、そのようなことを行っていることと思いますが、普段からそうならないようにすることが大事だと思います。それが私の言う予防であり、健康づくりの基本だと思っています。
 
 よく女子高生が、ミニスカートで街を歩いたり、学校に行く姿を見かけます。すると年配の人は、「寒そうな格好をして寒くないの?」と話しています。彼女たちは普段から足を露出はしていますが、実は女子高生というのはちゃんと防寒をしているのです。ひとつはマフラー、そしてもうひとつは、伸びきったカーディガン、さらにルーズソックスがそうです。この三つが寒さ対策にはとても重要なんです。それぞれの部分、マフラーは首を覆い、伸びきったカーディガンは手首を隠し、ルーズソックスは足首を覆う。この「首(頸ともいう)」といわれている部分がとても大事です。なぜかというと、首(頸)は頭に血液等を運ぶ大事なところ、手首(足首も)は脈を計るところですね。それらの部分には、動脈という太い血管が流れています。首(頸)は頚動脈、手首にはとう骨動脈があり、足には後頚骨動脈というものがあります。本来動脈というのは体の奥にあるのですが、それが体の表面に出てきている(皮膚に近い部分)のが、この三つの首なのです。普通、動脈というのは心臓から、体の隅々まで新しい血液を送る重要なところですが、なぜか表面に近い部分に露出しています。そのため、この部分の温かい血管が、冷たい空気に当たらないようにするだけで、体の体温低下を防ぐことができるのです。皮膚というのは案外丈夫にできていますので、多少寒かったりしても、身体の芯から冷えることはないのですが、この動脈、特に首を冷やすことによって体温を低下させる原因になります。よって、首の部分だけでも暖めることで風邪の予防にもなるということです。雨、風、雪の時などコートやジャンパーを着ることも大事ですが、体温の調整ということを考えれば、首(頸)のマフラー、手首、足首、この三つを大事に保温しておくことだけでも、この時期の風邪を予防できるポイントなのです。
 女子高生の格好を馬鹿にするのではなく、それを見習うというのはとても大事なことです。ただファッション的に男性には似合わないかと思いますので、男性はそれなりに考えておくといいかもしれません。
 
 また、入浴方法ですが、お風呂でもただ身体を温めるのではなくて、手首、足首を温める(手浴足浴のこと)、特に体の末端を温めることによって、心臓と手足の末端に温かい血液が流れ込み、体が温まります。寒いからといって、体全身を温める気持ちはわかりますが、芯から温まる効果は薄いので、その時には、手浴、足浴を十分やってから、お風呂に入ったほうが、全身を温めるという意味では効果があると思います。ぜひ、今日から実践してみることをおすすめします。

 また、寒いときの使い捨てカイロを使うときは、首(頸)の後ろ【大椎】、腰、などに貼ると効果が出ます。
 ちなみに、この【大椎】はドライヤーで暖めるだけでも効果がありますので、「背中がゾクゾクする」なんていうときにはぜひお試しください。


[2006/10/30]
■牛のお灸・・・
 今日かすみがうら市内のある酪農家を訪問しました。そこでいろいろな話をしているとき、‘家畜のお灸と民間療法’という本を見つけたので、話を聞いてみると、牛にお灸をすると効果があるんだよ。ということなので面白い話であり今後のネタになるということで、実演してもらいました。その酪農家は、この本の影響で、自身で牛にお灸をしています。動物に鍼灸やマッサージが良いということは授業でも習いましたので私も知っていましたが、鍼については獣医師の資格がないとすることができません。今の獣医師の中には犬や猫に鍼治療をすることもあるようです。中国などでは昔からやっていて、動物専用の本や見本があるくらいです。 しかし、牛にお灸するという話は知っていても実際に見ることはありませんでしたので、ぜひ!とお願いした次第です。本を見ている限り、牛に効果がありそうです。その酪農家に、本当にいつもお灸をしているのかどうか聞いたところ、日常的にやっているよ、といわれ、そのお灸が非常に良く効くとのことでした。特に、お産には効果があるようです。酪農家ですから、牛乳を取らなくてはなりません。牛のミルクを取るためには妊娠しなければなりませんが、夏暑すぎたりすると、特に妊娠率が低くなるそうです。腰抜けの場合にも効果があります。また、抗生物質やホルモン剤を投与することでよいミルクを作り出すのですが、人間と同じで薬を投与すると体も弱くなってしまいます。それを、なんとかお灸によって、東洋医学で解消しようということで、獣医さんやいろんな方が研究してお灸の普及をはじめたということです。
 人間の自然治癒力を高めるのと同じで、家畜の自然治癒力を高め、それがかつ農家自身が手軽にできる方法で行うということが、非常に良いということです。まだまだお灸をやっている酪農家は少ないようですが、鍼灸師の端くれである私は非常に興味を持ちましたし、しかも身近なところでやっているということで、写真を撮らせていただきました。このことについては、12月後半以降になりましたら、もう少し詳しく報告書を書きたいなと思っています。


[2006/10/19]
■おいしーい!讃岐うどん
この度、私が地元で忙しく活動しているということで、遠くの友人(先輩であり尊敬する人)から、小豆島特産の讃岐うどんを送っていただきました。この写真は、事務所での昼食風景(通称炊き出し)です。本来おにぎりが多い炊き出しですが、小豆島の先輩からいただいたうどんを食べたいと思い、この日に作っていただきました。私は全国軽費老人ホームの役員の一人ということで、全国各地に知り合いの施設長さんがいます。特に、私を可愛がってくれている小豆島の施設長 川西さん がおります。ルックスもさることながら、体格も私以上で、人相も悪く(笑!)一緒に歩いているととても普通の人には見えないそうで、周りの人が避けているのが実感できます。それほど以前の私と川西施設長は外見上が良くない(笑!)ので、まさか福祉の施設長とは思えないコンビを組まさせていただいております。そんな川西施設長が、遠くからでも応援してくれるということで、何かほしいものはあるかということだったので、私はぜひ地元のおいしいうどんを食べたい、讃岐うどんのようなこしの強い男になりたいということで、讃岐うどんをリクエストしたところ、小豆島名物のおいしいうどん(乾麺)を一箱送っていただきました。とてもおいしくこしがありツルリンとしたとてもおいしいうどんでした。
 よく日本語には腰砕けとか言う言葉がありますが、やはり足腰が強いというのは勝負事には大事なものです。このうどんを食べて、私自身も、選挙も、強いといわれるような、地盤作りに毎日励んでおります。川西先生おいしいうどんありがとうございました。「ごっつっあんです」


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