[2007/10/07]
■このHPの見方
 このページでは(ホーム)写真は一部しか見れません。「ニュース」をクリックして全面見てください。写真をクリックすると大きくなります。


[2007/10/07]
■花火の続き!!
 お金を払った「桟敷席」もこの有様です。桟敷席の下にあるゴミ捨て場に比べると、席上のゴミのほうが多いのはなぜでしょうかねえ。(すでに片付けてあるので綺麗に見えますが、実態は違います) お金を払った!ということでゴミも片付けないのでしょうかねえ。
 そして悲しいことに、この桜は、枝を折られていました。  桜の下から見ていた人が(想像ですが)きっと枝を折って観覧しやすくしたのかなあ。と。

 「マナーが悪いなあ、こんなことなら花火をやめればいいんだよ!」と年配ライオンズメンバーがポツリと語っていました。 お金を払えばいい!! 業者の仕事がなくなるからゴミも程々に!なんていう人もいましたが、果たしてどちらが正論なのでしょうか?

 全国的に、全体的に「マナーが悪い」というのは周知の事実です。私のコラムにも以前書いておきましたが、大人が率先して、マナー向上に努めなければ先進国としての日本!!!というには恥ずかしい話ですね。
 東京の街中もゴミがあちこちに散らばっています。 あー、情けないやら恥ずかしいやら。

 ちなみにこのゴミの山には、明らかに「テキヤのゴミ」と思われるものが山積みでした。キャベツの葉っぱや冷凍たこ?の入れ物など。 これらの業者筋にもきちんとマナーを教える必要がありそうです。


[2007/10/07]
■花火、その翌日の実態は?
 今日は朝6時に集合して、ライオンズクラブ総出による清掃をおこないました。 昨日はお天気もよく人のでも80万人といわれています。 さぞすばらしい花火大会だったのでしょうね。

 でも、でも見てください。 これが現実です。 我々が始める前に(5時ごろから)すでにゴミ広い活動をしている皆さんがおりましたので、見た目には綺麗ですが、ものすごいゴミが残っていました。
 ゴミは本来持ってきた人が持ち帰るのがマナーです。楽しさと酔いもあってかわかりませんが、そのまま。という感じです。主催者側もゴミ捨て場を作ってはいましたが、そのゴミ捨て場に捨ててくれればまだいいものを、そこらじゅうに「かっぽっている」という状態でした。 たちの悪いのは燃えるゴミと燃えないゴミを一緒に入れて捨てる人(写真は可愛いほう)トイレの裏や、見えない場所に捨てたりとそれはひどいものです。一人が捨てると、そこにほかの人も捨てる、「赤信号みんなで渡れば怖くない!!」ということなのでしょうかねえ。ちょっと寂しい気持ちになりました。


[2007/10/06]
■つづき
 そういえば、今日は土浦の花火大会なんですよねえ。

 私は日本会議に参加していたので、常磐線から「チラッと」だけ見ました。  見た人はきっと感激したでしょうねえ。

 ひげの隊長こと佐藤参議院議員、横田さん夫妻、最後はやっぱり『天皇陛下万歳!!』でした。


[2007/10/06]
■日本会議に参加しました!!
 「誇りある国づくりへ、国民の力を!」 をスローガンに掲げ 日本会議・日本会議国会議員懇談会設立10周年記念大会が、東京ビッグサイトでおこなわれました。 大子選挙区の石井議員とともに著名な人のお話を利いてきました。 その前には「日本会議地方議員連盟設立総会もあり、これから地方議員も「誇りある国づくり」のために歩んでいこうという会でした。もちろん私も石井議員も入会します。

 さて、そうそうたるメンバーが来ておりました。衆議院・平沼先生、島村先生、伊吹幹事長、参議院・山谷えり子先生、有村先生、衛藤先生、佐藤ひげ隊長、下村先生、民主党の松原先生などなどでした。台湾顧問の金美齢様、横田めぐみさんご両親、小野田元少尉夫妻もご挨拶いただきました。

 ちなみに、平沼先生と島村先生は私の県議選の応援に来ていただきました。

 


[2007/10/06]
■かすみがうら市生涯学習フェスティバル
10月6日9時から『第3回かすみがうら市生涯学習フェスティバル』 和輪話インあじさい館 ということで約30団体のさまざまな活動の報告がありました。 地元で活動している「あゆみ太鼓」のオープニングに始まり大勢の人でにぎわいました。
 この写真は、地元の女性たちがたくさん活動している 「更生保護婦人会」の皆様と撮った写真です。

もう一枚は、地元の特産を使った、繭クラフト研究会の作品です。 これがすべて繭から作るのですからすごいですね。


[2007/10/02]
■よしっ!!現地調査だ!!
 地球温暖化 皆さんはどう感じ何を思い、どんな活動をしていますか?
 私は『ツバル』に行こうと思いまして、航空会社に依頼をしています。
 が、私の空いてる日程とツバル行きの飛行機スケジュールが合いません。1週間丸まる休みが取れるならばいいのですが、1年生であり、地元の行事をないがしろにしての行動はまだ控えなければいけませんから、今回はあきらめようと思います。
 その代わりというか、石原都知事が先日ツバルに行き視察してきましたので、皆さんも記事を読んで何か考えていただければと思います。

石原知事のコメントはこちらの『知事の部屋 都民の皆さんへ』をご覧ください。
 http://www.metro.tokyo.jp/GOVERNOR/tomin.htm


[2007/10/01]
■今日は郵便局が民営化になりました。
 今日から民営化になりました、地元の郵便局『志士庫郵便局(特定局)』に子供の貯金をしに行きました。オレンジ色をメインカラーにしてのイメージチェンジにより、以前より明るくなったような感じを受けました。局員さんも明るく挨拶したりと以前のJR民営化のときのようなすがすがしさを感じました。
 池田局長いわく、以前より仕事が煩雑になりややこしい仕事が増えて大変です。また縦の繋がりが消えたことで今までの業務のシステムがわかりずらくなってしまいました。とのことでした。やはり3事業一体のほうが仕事がやりやすいのでしょう。正直なところ残業も多くなりいろいろと大変のようでしたが、今後の明るい事業展開に期待を膨らましながら、今日から頑張ろうとしている局員さんの1日は笑顔で終われそうでした。

 私の母は最期まで『郵政民営化反対』論者でした。今でもその持論は変わっていないようですが、民営化することでどれだけの人が窮地に追い込まれるか、外資に乗っ取られるか、そうなったときに日本は大変なことになるだろうと。そうならないように今の自民党がしっかりしていかなければなりませんが、何もかも規制緩和で、自由化、民営化することだけがいいとは限りません。
 これからも国民の1人として国の政策をきちんと見分け、いい方向に前進していきましょう!!


[2007/09/29]
■取手競輪場に行ってきました。
 取手市にある「取手競輪場」に行ってきました。9月27日〜29日までの3日間『水戸黄門賞(開設57周年記念GV)』がおこなわれています。
 どうして競輪か?というと、私の所属している 総務企画委員会の管轄であり取手競輪の収益の一部が県の税収になっている、ということから興味がわき、せっかくだからとレース開催日に合わせてレース観戦でも。と現地に行きました。後日改めて県の担当職員の案内で競輪場の見学と歴史、現状と課題等についての勉強をする予定です。
 今回はじめて競輪場に行きましたが、思っていたよりも案外小さく感じました。平日の日中ということでしたが、初日には約4千名の入場者がありました。見た感じはスタンドはガラガラでした。レース途中から(4R)見ていましたが、案外場内はおとなしいというか静かなのには驚きました。それにしても選手たちは黙々とペダルを漕いでいますので、声援や拍手等もしにくい雰囲気なんでしょうかねえ。
 競輪のルール等はまだよくわからないのですが、4周ぐらい ペースメーカー?の先導車について回り、最後の1周でいろいろな駆け引きをおこないます。傍から見ると脚力勝負の醍醐味を感じますが、競輪を知っている人いわく、いろいろな策や事情があるようで奥深いそうです。賭け事ゆえ観客の中には熱くなりすぎる人もいるようで、時に『まじめに走れ!』なんていう掛け声もありました。競馬や競艇をテレビで見たことがありますが、そちらに比べると競輪の選手はあまり愛想がなかったようにも感じました。
 場内には車券売り場等はもちろんありますが、食堂やお弁当屋さん、お土産屋さんもありました。とてもリーズナブルなお値段でした。私は稲荷ずしを食べました。お茶等は無料で飲めるように大きな機械がありました。あとハズレ券が飛びまわっているゴミだらけのイメージもありましたが、掃除もまめにおこなわれていました。競輪場で働く人が案外大勢いたのも驚きました。

 車券ですか? ハイ、予想屋さんを信じて買いました。予想通りもあれば大穴もありますので、最低100円からとはいえ、ついつい熱くなって賭けすぎてしまう感覚もわからないではないですね。


[2007/09/28]
■今、土浦が“熱い?”
 こ、これはなんだ!?!?!
 
 このお弁当知ってますか? 今土浦駅名物のお弁当として注目度ナンバーワンの「ず・どん」です。

材料はもちろん『なまず』です。「なまず」というとえーっ?と身を引く人もいるかもしれませんが、とてもなじみの深い身近なお魚なんですよ。 地元かすみがうら市内の小中学校ではここ数年毎月『なまず料理』が出ていますので、子供たちは大喜びで食べています。しかも白身魚ですからヘルシーですし。某ハンバーガー店のフィッシュバーガーというのは、このなまずですよ。

 私が小学生のころかなあ、『○○のハンバーグの肉は猫の肉や!』なんていう話がありました。猫は英語でキャット、なまずの英名は「キャットフィッシュ」というのです。ここから「猫の肉」なんていわれたのでしょうね。

 今土浦では毎月第3日曜日に、駅東口のマリーナ前を使って、レイクフロント土浦計画 というイベントをしています。9月22日23日には50周年記念事業として大々的にイベントをおこないました。この写真は前日22日の準備の最中です。

 土浦駅東口を『霞ヶ浦口』とわかりやすく変更しよう!!という動きもあります。 さすがJCですね。


  土浦青年会議所のHP http://www.tsuchiura-jc.jp/2007/


前ページTOPページ次ページ


ニュース かのう君のプロフィール アルバム 後援会入会案内 お問合せ HOME
(C)2006.Takaya-Kanou.