[2010/03/01]
■おいしいものシリーズパート2
 ポテトに次いでおいしいもの見つけました。 昨日知ったのですが、前回の「ポテト」はリスカの子会社が開発したようです。で、リスカのHPを見たら見つけました、新商品『ハートチップル コチュジャン味』 まだ手に入れてないので食味はわかりませんが、うまい棒をはじめ辛みやニンニク味が大好きな私は、この新商品を食べてみたいなあ、と思います。 しかも「コチュジャン味」ということは、やはり韓国便を意識しての開発なのでしょうか? 茨城空港開港前にもし、韓国を意識しての商品開発だとしたら、さすが地元企業だと思います。 おいしい商品はこちらのHPを見てください。http://www.riska.co.jp/index.html


[2010/02/27]
■おいしいものみーつけた!
 みなさん、セブンイレブンの久しぶりの大ヒット商品 『おいも&おいもホイップ』知っていますか? ちょっと甘い?かもしれませんが、イモの美味しさとクリームとの相性が最高で、ついつい2、3個食べたくなります。 気がついた人もいるかもしれませんが、この商品「茨城県行方産紅あずま」て書いてあるんです。そうなんです、我が茨城県のイモ産地でもある行方産のおイモを使っているのですよ。 凄いでしょ? ここから先は関係者しか知らないので教えちゃいますが、このイモの問屋と加工所は、私の地元であります、かすみがうら市の業者が関係していて開発に関わっているのですヨ。(笑) この商品はいま全国でも大ヒットをしていてブログでも紹介されていますが、残念ながら茨城県産と明記しているのは当県のみで全国には明記されていません。(残念です)まあしょうがないですよ、茨城県はまだまだマイナーですから! そしてこの商品を制作しているのが、常総市にあります、「リバティーフーズ」であり、そこの社長は私の東京農業大学の後輩であります。 茨城県=イモ なんですね、やっぱり!!! そういえば近いうちに「茨城県のイモのブランド名称」が発表されますのでこうご期待ください。
 ブログはこちら http://ameblo.jp/niconico-vaccine/entry-10444311872.html
         http://aihimawari.blog46.fc2.com/blog-entry-445.html
 


[2010/02/27]
■自民党よ、何しているのだ!!
 テレビ中継を見ていて悲しい!相変わらずのていたらくぶりに情けない自民党を露呈していること、いつまで殿様気取りなのか? はっきりいって今の国をこんなにしたのは「自民党の体質」そのものである。 あれだけ『景気回復が最優先!!』と言っていたのに、今国会でしていることは何なんでしょうか? 正直、自民党に所属している地方議員には大きなマイナスであります。 民主党を責めるなら、国家論、国益論を堂々と論じて「総理はなぜ先人に対し敬意を表しないのか?靖国神社を参拝することが総理たる責任ではないか!』とか『竹島は日本国土という認識はあるのか』という質問をしてほしい。 ああいう国会審議を見ていて地元での学校問題に対し、乱れる子どもたちを大人がどう注意できるのだろうか? 国会議員はもっと社会を地域を理解してほしい!! 本当に大丈夫か?




[2010/02/27]
■トヨタ問題
豊田社長がアメリカの公聴会に呼ばれました。マスコミもアメリカ議会も新聞もいろいろ言っていますが、私は豊田社長が公聴会の質問に対しすべて日本語で答弁していましたことに対してとても評価しています。謝罪の内容はわからないのでここでは触れませんが、公聴会という大事な会議の中で、自分の言葉で話をすることは政治的にもとても重要であります。かつて私が仕えた元外務大臣三塚博秘書時代、「外交の時は、たとえ英語が得意でも政治家は日本語で自分の言葉で気持ちを相手に伝えなければいけない、万一激怒する場合があってもきちんと感情をこめて日本語でいうこと。内容は通訳がきちんと伝えるから、どれだけの思いがあるのか相手に知らせる意味でも、堂々と日本語で話しをすればいい。」と教わりました。 確かに英語の上手な政治家がいろんなところで英語で話していますが、感情がこもっていない、というか、原稿を読んでいるだけにしか写らず気持ちが伝わっていませんよね。 今回豊田社長は堂々と日本語で話していた姿勢に別な意味で感動しました。また、デーラーの前では英語で話し涙を流した行為についてもマスコミ等で「アメリカで泣くことは感情がコントロールできないと評価される」などと言っていたが、これこそ日本とアメリカの文化の違いなんだから同じ日本人から悪くいわれることはおかしい。 あれはあれで社長の正直な気持ちだったんだろうし、英語が得意な人だからアメリカの皆さんへの感謝の意気持ちは社長の正直な心がそのまま出たのだと私は思います。 それにしてもマスコミの評価はどうして同じ国民である日本人を擁護しないのでしょう? 「駄目だ!」と簡単に批判するコメンテーター等の態度が、日本国民に知らず知らずに愛国心を低下させているのはどういうことだろうか? こういう社会が続くと、将来日本はどこかの国の支配下に陥るのではと心配している。 日本人のアイデンティティーとは何なのか? 今再考すべきであります。


[2010/02/25]
■いよいよ開港です。
 昨日(2月24日)百里基地及び茨城空港の視察を後援会青年部有志にて行いました。 百里基地では、偵察航空隊の部隊見学をし、ファントムを見たり、部隊の様々な活動を見学させていただきました。 茨城空港は、駐車場の入口までしか行けないので、ゲートの外側で、茨城空港の特色等を説明しました。 皆一様に「絶対乗るよ!」「彼女とデートしに来るんだ!」「1日中子どもを連れてきて飛行機見ていようかなあ」などと楽しい前向きな話題で盛り上がりました。


[2010/02/24]
■駅立ちを始めました。
 いよいよ25日から、平成22年度第1回定例議会が始まります。 いつものように私は神立駅立ちを始めました。今回は会報も57号〜59号の発行です。毎回ネタ探すのが大変なのですが、今回は日頃の活動報告、茨城空港、マニフェストとネタが豊富です。 そして今週の28日は水海道補欠選挙ということで昨日と今日と応援に入り、街頭演説をしています。 今回応援している、神達君は演説も旨いし、熱いハートをもつ好青年です。


[2010/02/20]
■水海道補欠選挙応援
 19日告示28日投票の「水海道地区」県議会補欠選挙の応援に行ってきました。 今回は故五木田県議の後を受けて、地元の好青年 『神達たけし』君の応援に入りました。 選挙の基本は辻立ちです。 彼にはたくさんの場所で街頭を遊説をやるようにアドバイスしました。 私と神達君の関係は、青年会議所時代からのお付き合いで、彼の水海道に対する愛情と市民活動に対する熱い情熱に影響されて、私が政治を志したきっかけになっているからであり、先に議員になってしまった立場から、彼にもぜひとも政治家になってほしいからです。 今でこそメジャーになりました「公開討論会」も彼が先駆けて始めたことであり、まさに市民の声を聴くことと実行に移すことにかけてはだれにも負けない実力があります。 今、茨城の政治も変わろうとしています。私もマニフェストを掲げ、議員として条例を作り新しい政治家像の先駆けになりたいと思いますし、彼とともに頑張っていきたいと思っています。 水海道にお知り合いの人がいましたら、ぜひ、『かんだつたけし』をよろしくお願いします。


[2010/02/19]
■オリンピックの服装問題に関して。
 今日も朝からテレビでは「国母選手問題」で盛り上がっていました。さまざまな団体がこの件でアンケートをしていますが、質問の仕方・内容がおかしい「公式ウェアーの着崩しをどう思いますか?」と。 いったい何を聞きたいのか、何を意図としてアンケートを取っているのか分からない。 
 私の考えはただ一つ。『制服』である。ということ、つまり制服というものをきちんと着ることは人間として当たり前のことであり、それが乱れていたら注意をするのは当たり前で、それを「ファッションだから」「個人の自由だから」という尺度で言い出したらきりがないし、それは『制服』ではなくなるのである。中学校も高校も街中にいる学生の制服は乱れ切っているし、それを見ても先生や親も何も注意をしていない。(注意しても言うことを聞かないのかも) まずそこから間違っているのではないか。アンケート等のみんなの意見も様々でありあえてここで列記はしないが、普段着と制服の違い、意味合い、様式美とおしゃれ、遊びと国家行事の区別をきちんとわかる日本人でなければいけない。価値観を守ることを忘れてしまったのではないだろうか。昔から『制服の乱れは非行の始まり』と教わったが、大人社会では制服の乱れをファッションという認識でいるようでは大変なことになる。 私が今取り組んでいる「刺青、ピアス」についても、一様に『ファッションだから』という一言で済む問題ではなく、社会的に認められていないものに、きちんと駄目だ!といえる社会文化を早急に構築しないといけない。そしてこういう問題も今のテレビのコメンテーターだか単なるおしゃべりなのかわからないような人が勝手に好き勝手に話している人こそ、きちんと日本人としての最低限の価値観を理解したうえで正しい発言をしていただかないと日本はテレビを通して堕落した人種になってしまうのではないかと危惧している。 自由とはルールを守った上での自由行動であり、個人一人の判断で行う行為は自由というのではなくわがまま、無謀というのである。 我が家の長男もスノボーのインストラクター(オリンピックは無理かなあ)を目指して頑張っているが、制服での行動とファッションとの区別についてはきちんと教えていくつもりである。


[2010/02/18]
■霞ヶ浦クラブにて
 2月15日夕方、土浦カンコ―ホテルにおいて開催された『霞ヶ浦クラブ』に出席してきたとき美人を見つけましたので写真を撮りました。彼女は行方市で鯉の養殖業を営んでいる野原さんです。彼女が考案した「鯉こがれ」の試食をさせてもらいました。薄く切ったいわゆる鯉のあらいを揚げたもので、小さいころからのお菓子として親しんでいたものを、みんなに知って食べてもらおうと試行錯誤しながら開発した商品だそうです。チリ味ブラックペッパー味、塩味の3種があります。 お買い求めは行方市観光物産館こいこいか商工会で購入できますよ。 それにしても我がかすみがうら市にもいないのかなあ、美人でアイディアウーマンは。


[2010/02/16]
■第1回マニフェストスクールが無事終了
 2月14,15日の2日間、『第1回茨城マニフェストスクール』門脇委員長)が、筑波学院大学において、103名の参加者によって盛大に開催されました。 北川先生(元三重県知事)をはじめ4名の講師の先生により熱心に勉強をしました。 私は副実行委員長ということで裏方も務め、当日は受け付け、懇親会司会補助もしました。 これからは議員も議会も根底から考え方を変え、マニフェストを用いての本当のまちづくり、政治活動を、この茨城から始めようと思います。


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